スピードワゴン・小沢「このセリフに心撃ち抜かれちゃいました」

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好きだからお笑いやってきた。“それで間違ってないよ”ってこの映画は言ってくれた気がしたんだよね――『アルプススタンドのはしの方』を観てスピードワゴン・小沢さんが心撃ち抜かれたセリフとは?

好きだからお笑いやってきた。“それで間違ってないよ”ってこの映画は言ってくれた気がしたんだよね――『アルプススタンドのはしの方』を観てスピードワゴン・小沢さんが心撃ち抜かれたセリフとは?

映画を愛するスピードワゴンの小沢一敬さんが、映画の名セリフを語る連載「このセリフに心撃ち抜かれちゃいました」 毎回、“オザワ・ワールド”全開で語ってくれるこの連載。映画のトークでありながら、ときには音楽談義、ときにはプライベートのエピソードと、話があちらこちらに脱線しながら、気が付けば、今まで考えもしなかった映画の新しい一面が見えてくることも。そんな小沢さんが今回ピックアップしたのは、全国高等学校演劇大会で最優秀賞に輝いた戯曲を映画化した、高校生たちの夏の青春物語『アルプスス

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もうシンプルに「見てくれよ!」としか言いようがないんだよね――『カセットテープ・ダイアリーズ』を観てスピードワゴン・小沢さんが心撃ち抜かれたセリフとは?

もうシンプルに「見てくれよ!」としか言いようがないんだよね――『カセットテープ・ダイアリーズ』を観てスピードワゴン・小沢さんが心撃ち抜かれたセリフとは?

映画を愛するスピードワゴンの小沢一敬さんが、映画の名セリフを語る連載「このセリフに心撃ち抜かれちゃいました」 毎回、“オザワ・ワールド”全開で語ってくれるこの連載。映画のトークでありながら、ときには音楽談義、ときにはプライベートのエピソードと、話があちらこちらに脱線しながら、気が付けば、今まで考えもしなかった映画の新しい一面が見えてくることも。そんな小沢さんが今回ピックアップしたのは、ブルース・スプリングスティーンのロックに乗せて贈る青春音楽映画『カセットテープ・ダイアリーズ

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この映画を観て、俺もどんどんめちゃくちゃな方へ行きたいと思った――スピードワゴン・小沢さんが心撃ち抜かれた映画のセリフを語る

この映画を観て、俺もどんどんめちゃくちゃな方へ行きたいと思った――スピードワゴン・小沢さんが心撃ち抜かれた映画のセリフを語る

映画を愛するスピードワゴンの小沢一敬さんが、映画の名セリフを語る連載「このセリフに心撃ち抜かれちゃいました」 毎回、“オザワ・ワールド”全開で語ってくれるこの連載。映画のトークでありながら、ときには音楽談義、ときにはプライベートのエピソードと、話があちらこちらに脱線しながら、気が付けば、今まで考えもしなかった映画の新しい一面が見えてくることも。そんな小沢さんが今回ピックアップしたのは、ニューヨークを舞台に、ひとりの青年が大人になるために苦く意味深い経験をする青春物語『さよなら

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あの頃、バーに行くとまずミルク飲んでたんだ――スピードワゴン・小沢さんが『レオン 完全版』を改めて観て、心を撃ち抜かれたセリフとは?

あの頃、バーに行くとまずミルク飲んでたんだ――スピードワゴン・小沢さんが『レオン 完全版』を改めて観て、心を撃ち抜かれたセリフとは?

映画を愛するスピードワゴンの小沢一敬さんが、映画の名セリフを語る連載「このセリフに心撃ち抜かれちゃいました」 毎回、“オザワ・ワールド”全開で語ってくれるこの連載。映画のトークでありながら、ときには音楽談義、ときにはプライベートのエピソードと、話があちらこちらに脱線しながら、気が付けば、今まで考えもしなかった映画の新しい一面が見えてくることも。そんな小沢さんが今回ピックアップしたのは、孤独な殺し屋と12歳の少女との心の交流を描いたリュック・ベッソン監督の代表作『レオン 完全版

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大好きな『スクール・オブ・ロック』を改めて観て、俺はM-1取れてなくてよかったな、と思った――スピードワゴン・小沢さんが心を撃ち抜かれたセリフを語る

大好きな『スクール・オブ・ロック』を改めて観て、俺はM-1取れてなくてよかったな、と思った――スピードワゴン・小沢さんが心を撃ち抜かれたセリフを語る

映画を愛するスピードワゴンの小沢一敬さんが、映画の名セリフを語る連載「このセリフに心撃ち抜かれちゃいました」 毎回、“オザワ・ワールド”全開で語ってくれるこの連載。映画のトークでありながら、ときには音楽談義、ときにはプライベートのエピソードと、話があちらこちらに脱線しながら、気が付けば、今まで考えもしなかった映画の新しい一面が見えてくることも。そんな小沢さんが今回ピックアップしたのは、ロック好きのさえない男が一流小学校の教師に成り済まし、生徒たちにロックバンドを結成させる、全

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『リンダ リンダ リンダ』は本当の青春時代を思い出させてくれる映画――スピードワゴン・小沢さんが心を撃ち抜かれたセリフとは?

『リンダ リンダ リンダ』は本当の青春時代を思い出させてくれる映画――スピードワゴン・小沢さんが心を撃ち抜かれたセリフとは?

映画を愛するスピードワゴンの小沢一敬さんが、映画の名セリフを語る連載「このセリフに心撃ち抜かれちゃいました」 毎回、“オザワ・ワールド”全開で語ってくれるこの連載。映画のトークでありながら、ときには音楽談義、ときにはプライベートのエピソードと、話があちらこちらに脱線しながら、気が付けば、今まで考えもしなかった映画の新しい一面が見えてくることも。そんな小沢さんが今回ピックアップしたのは、高校を舞台にガールズ・バンドの奮闘を爽やかに描いた青春人間ドラマ『リンダ リンダ リンダ』(

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3人の戦友たちを描いた映画を、スピードワゴン・小沢さんが自分に照らし合わせて語る。心を撃ち抜かれたセリフとは?

3人の戦友たちを描いた映画を、スピードワゴン・小沢さんが自分に照らし合わせて語る。心を撃ち抜かれたセリフとは?

映画を愛するスピードワゴンの小沢一敬さんが、映画の名セリフを語る連載「このセリフに心撃ち抜かれちゃいました」 毎回、“オザワ・ワールド”全開で語ってくれるこの連載。映画のトークでありながら、ときには音楽談義、ときにはプライベートのエピソードと、話があちらこちらに脱線しながら、気が付けば、今まで考えもしなかった映画の新しい一面が見えてくることも。そんな小沢さんが今回ピックアップしたのは、巨匠リチャード・リンクレイター監督が12年の構想期間を経て描く、感動のロード・ムービー『30

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スピードワゴン・小沢さんが「この連載で最も感情移入したキャラクター」と語る大物が登場! 心を撃ち抜かれたセリフとは?

スピードワゴン・小沢さんが「この連載で最も感情移入したキャラクター」と語る大物が登場! 心を撃ち抜かれたセリフとは?

映画を愛するスピードワゴンの小沢一敬さんが、映画の名セリフを語る連載「このセリフに心撃ち抜かれちゃいました」 毎回、“オザワ・ワールド”全開で語ってくれるこの連載。映画のトークでありながら、ときには音楽談義、ときにはプライベートのエピソードと、話があちらこちらに脱線しながら、気が付けば、今まで考えもしなかった映画の新しい一面が見えてくることも。そんな小沢さんが今回ピックアップしたのは、“寅さんシリーズ”の誕生50周年を記念して作られた第50作の最新作『男はつらいよ お帰り 寅

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スピードワゴン・小沢さんが「永遠の憧れ」と語る名優の最後の主演映画。心を撃ち抜かれたセリフとは?

スピードワゴン・小沢さんが「永遠の憧れ」と語る名優の最後の主演映画。心を撃ち抜かれたセリフとは?

映画を愛するスピードワゴンの小沢一敬さんが、映画の名セリフを語る連載「このセリフに心撃ち抜かれちゃいました」 毎回、“オザワ・ワールド”全開で語ってくれるこの連載。映画のトークでありながら、ときには音楽談義、ときにはプライベートのエピソードと、話があちらこちらに脱線しながら、気が付けば、今まで考えもしなかった映画の新しい一面が見えてくることも。そんな小沢さんが今回ピックアップしたのは、実在したアメリカの伝説的強盗、フォレスト・タッカーの生きざまを描いたロバート・レッドフォード

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スピードワゴン・小沢さんが絶賛する製作費300万円の低予算映画。心を撃ち抜かれたセリフとは?

スピードワゴン・小沢さんが絶賛する製作費300万円の低予算映画。心を撃ち抜かれたセリフとは?

映画を愛するスピードワゴンの小沢一敬さんが、映画の名セリフを語る連載「このセリフに心撃ち抜かれちゃいました」 毎回、“オザワ・ワールド”全開で語ってくれるこの連載。映画のトークでありながら、ときには音楽談義、ときにはプライベートのエピソードと、話があちらこちらに脱線しながら、気が付けば、今まで考えもしなかった映画の新しい一面が見えてくることも。そんな小沢さんが今回ピックアップしたのは、深夜に殺人が行われる銭湯を舞台に、ひょんなことから人生が大きく動き出してしまう人々の人間模様

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