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WOWOW公式アカウントです。 noteでは、さまざまなエンターテインメントの魅力を丁寧に、時には“主観”を交えながら発信していきます。
    • 映画のはなし シネピック
      映画のはなし シネピック
      • 100本

      新しい映画と出会える。映画をより深く楽しめる。そんなコンテンツをお届けしていきます。担い手は、スピードワゴン・小沢一敬さん、作家・山崎ナオコーラさん、フォトジャーナリスト・安田菜津紀さん、映画アドバイザーのミヤザキタケルさんといった個性豊かな面々。それぞれの感性が作り出す映画愛は必見です! さらに映画に造詣の深い書き手が月替わりで担当する深掘りコラムも毎月登場。さまざまな角度から映画の魅力をひも解いていきます。

    • 山崎ナオコーラによる線のない映画評
      山崎ナオコーラによる線のない映画評
      • 14本

      作家の山崎ナオコーラさんが綴る、映画をテーマにした連載エッセイ「線のない映画評」。

    • シネマ・マリアージュ
      シネマ・マリアージュ
      • 14本

      映画アドバイザーのミヤザキタケルさんが、オススメの作品を1本ご紹介するのと同時に、その映画に合う作品をもう1本ご紹介する連載「シネマ・マリアージュ」。つまり<これを観てから、これを観るとさらに楽しめる>というコンセプトのもと、組み合わせの良い2作品を皆さまにお届けします!

    • スピードワゴン・小沢「このセリフに心撃ち抜かれちゃいました」
      スピードワゴン・小沢「このセリフに心撃ち抜かれちゃいました」
      • 14本

      映画を愛するスピードワゴンの小沢一敬さんが、映画の名セリフを語る連載「このセリフに心撃ち抜かれちゃいました」 毎回、“オザワ・ワールド”全開で語ってくれるこの連載。映画のトークでありながら、ときには音楽談義、ときにはプライベートのエピソードと、話があちらこちらに脱線しながら、気が付けば、今まで考えもしなかった映画の新しい一面が見えてくることも。さて、どんな名セリフが飛び出すか?

    • WOWOWブッククラブ
      WOWOWブッククラブ
      • 13本

      毎月のテーマに沿ったおすすめ番組と関連する本を記事としてまとめ、noteをご覧になるみなさんにお届けしてゆきます。本を選んでくれるのは、ブックディレクターの幅允孝さん(ブッククラブの部長も務めていただいています)。あなたにとって番組や本との新しい出会いになることを願っています。

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固定された記事

WOWOWの公式noteがスタートします。

「エンターテインメントは人生に欠かせないものだ」 WOWOWはそう信じています。 人生をちょっと豊かにするような、観終わったあとに心持ちが変わるようなエンターテイン…

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共存を探る『ヒックとドラゴン 聖地への冒険』 #山崎ナオコーラによる線のない映画評

 作家の山崎ナオコーラさんが綴る、映画をテーマにした連載エッセイ。今回は、バイキングの青年ヒックとドラゴンの絆を描くファンタジーアニメの劇場版三部作の完結編『ヒ…

名作邦画『劇場』『生きちゃった』を鑑賞し、答えなき人生の旅路を垣間見る

 映画アドバイザーのミヤザキタケルさんが、オススメの作品を1本ご紹介するのと同時に、その映画に合う作品をもう1本ご紹介する連載「シネマ・マリアージュ」。つまり<こ…

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松山ケンイチ主演『BLUE/ブルー』や数々の名作から紐解くボクシング×映画の“親和性”

マガジン「映画のはなし シネピック」では、映画に造詣の深い書き手による深掘りコラムをお届け。今回は、松山ケンイチ、木村文乃、東出昌大、柄本時生らをキャストに迎え…

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『ひょっとしたら自分も誰かの始まりになってるかもしれない』と思うと、生きなきゃ、って――『君が世界のはじまり』を観てスピ…

映画を愛するスピードワゴンの小沢一敬さんが、映画の名セリフを語る連載「このセリフに心撃ち抜かれちゃいました」 毎回、“オザワ・ワールド”全開で語ってくれるこの連…

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気になる本はありますか?「トニー賞授賞式」とセットで読みたい本4選!

WOWOWブッククラブでは、毎月のテーマに沿ったおすすめ番組と関連する本を記事としてまとめ、noteをご覧になるみなさんにお届けしてゆきます。 9月の番組テーマは「第7…